1991年由 飛鳥涼 演唱 はじまりはいつも雨
如今再由小剛演唱,竟是如此別具風味


君に逢う日は不思议なくらい
雨が多くて

水のトンネルくぐるみたいで
しあわせになる

君を爱する度に
爱じゃ足りない気がしてた
君を连れ出す度に雨が包んだ

君の名前は优しさくらい
よくあるけれど
呼べば素敌なとても素敌な
名前と気づいた

仆は上手に君を
爱してるかい爱せてるかい
谁よりも谁よりも

今夜君のこと诱うから空を见てた
はじまりはいつも雨星をよけて

君の景色を语れるくらい
抱きしめ合って
爱の部品もそろわないのに
ひとつになった

君は本当に仆を
爱してるかい爱せてるかい
谁よりも谁よりも

わけもなく君が
消えそうな気持ちになる
失くした恋达の足迹をつけて

今夜君のこと诱うから空を见てた
はじまりはいつも雨星をよけて
ふたり星をよけて

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